7834 マジェスティゴルフ

7834
2020/01/22
時価
33億円
PER 予
14.79倍
2010年以降
赤字-97.15倍
(2010-2019年)
PBR
3倍
2010年以降
0.44-7.48倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE 予
20.31%
ROA 予
5.14%
資料
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CSV,JSON

マジェスティゴルフ(7834)の繰延税金資産の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年9月30日
1億1597万
2009年9月30日 -99.79%
24万
2010年9月30日 +999.99%
1億5290万
2011年9月30日 -7.54%
1億4137万
2012年9月30日 +99.31%
2億8178万
2017年9月30日 -84.05%
4494万
2018年9月30日 -98.56%
64万
2019年9月30日 +999.99%
1億1998万

個別

2008年9月30日
1696万
2010年9月30日 +801.44%
1億5290万
2011年9月30日 -7.54%
1億4137万
2012年9月30日 +99.31%
2億8178万
2017年9月30日 -84.05%
4494万
2018年9月30日 +91.29%
8596万
2019年9月30日 +24.96%
1億742万

有報情報

#1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(平成30年9月30日)当事業年度(令和元年9月30日)
繰延税金資産
たな卸資産評価損49,734千円52,928千円
繰延税金負債合計△12,251△9,664
繰延税金資産の純額85,968107,427
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2019/12/25 16:07
#2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(平成30年9月30日)当連結会計年度(令和元年9月30日)
繰延税金資産
たな卸資産評価損50,781千円58,234千円
繰延税金負債合計△12,251△9,765
繰延税金資産の純額86,618119,989
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
2019/12/25 16:07
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
親会社株主に帰属する当期純損益
親会社株主に帰属する当期純損益は、繰延税金資産の一部計上を行ったことなどにより、親会社株主に帰属する当期純損失158百万円(前期は、親会社株主に帰属する当期純損失388百万円)となりました。また1株当たり当期純損失金額は9円22銭(前期は、1株当たり当期純損失金額22円56銭)となりました。
③資本の財源及び資金の流動性についての分析
2019/12/25 16:07
#4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」98,219千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」12,251千円と相殺して、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」85,968千円として表示しており、変更前と比べて総資産が12,251千円減少しております。
2019/12/25 16:07
#5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」が98,219千円減少し、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」が98,219千増加しております。また、「流動負債」の「繰延税金負債」が548千円減少し、「固定負債」の「繰延税金負債」が548千円増加しております。
2019/12/25 16:07

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