7834 マジェスティゴルフ

7834
2020/01/22
時価
33億円
PER 予
14.79倍
2010年以降
赤字-97.15倍
(2010-2019年)
PBR
3倍
2010年以降
0.44-7.48倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE 予
20.31%
ROA 予
5.14%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
(会計期間)第1四半期第2四半期第3四半期第4四半期
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円)△55.84△31.7417.67△5.08
2014/12/26 12:19
#2 事業等のリスク
(9) 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において営業損失460百万円、経常損失494百万円、当期純損失917百万円を計上し、当期純損失は3期連続となりました。このような状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、以下の経営戦略及び改善策を実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
①販売の回復と拡大
2014/12/26 12:19
#3 業績等の概要
しかし、海外での販売不振や円安による仕入コストの増加、また、新ブランドの投入に伴う既存品の在庫整理等による損失が大きく、第3四半期連結会計期間以降は新商品販売により利益率の改善があったものの、それまでの損失をカバーするには至りませんでした。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が6,065百万円(前年同期比3.7%減)、営業損失が460百万円(前年同期は営業損失324百万円)、経常損失は494百万円(前年同期は経常損失540百万円)、当期純損失は917百万円(前年同期は当期純損失1,663百万円)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次の通りであります。
2014/12/26 12:19
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前事業年度及び当事業年度ともに、税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
2014/12/26 12:19
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度ともに、税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。
2014/12/26 12:19
#6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/12/26 12:19
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高につきましては6,065百万円、経常損失は494百万円、当期純損失は917百万円となりました。
① 売上高
2014/12/26 12:19
#8 配当政策(連結)
当社は、機動的な剰余金の配当の実施を可能とするため、取締役会の決議により配当を決定できる旨並びに中間配当を行うことができる旨を定款に定めております。
当事業年度の配当につきましては、当期純損失を計上し、株主資本が大きく毀損したことから、無配といたしました。
2014/12/26 12:19
#9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において営業損失460百万円、経常損失494百万円、当期純損失917百万円を計上し、当期純損失は3期連続となりました。このような状況により、継続企業の前提に関する重要事象等が存在しておりますが、以下の経営戦略及び改善策を実行することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
①販売の回復と拡大
・利益率の高い商品開発(基礎研究の充実、ライフサイクル損益管理、開発リードタイムの短縮)
・新規取扱商品の拡大と充実した営業力及び販売ルートを背景とした積極的な市場導入
・市場動向に合わせた開発・製造体制の確立
・北米市場への再進出及び海外未取引地域の開拓
・健康食品等のネット販売の拡大
・ブランディング活動の促進等マーケティングの強化
②コスト削減
・内製化率の向上と製造原価及び物流経費の削減
・開発及び生産リードタイムの短縮と在庫削減
・人件費その他固定費の削減
③資金調達
・第三者割当等の資本の増強の検討
・取引先金融機関との良好な関係の維持2014/12/26 12:19
#10 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自平成24年10月1日 至平成25年9月30日)
株式会社マルマンコリア
売上高2,047,382千円
税引前当期純利益△827,729千円
当期純利益△845,999千円
当連結会計年度(自平成25年10月1日 至平成26年9月30日)
該当事項はありません。
2014/12/26 12:19
#11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日)当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日)
なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
(注) 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/12/26 12:19

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