- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2. セグメント利益又は損失の調整額1,362千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△21,732千円は、持分法の調整額であります。
2017/12/22 13:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する売上高の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
2. セグメント利益又は損失の調整額△2,417千円は、持分法の調整額であります。
3. セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4. セグメント資産の調整額△17,470千円は、持分法の調整額であります。2017/12/22 13:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2017/12/22 13:25- #4 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は従来、たな卸資産の評価基準について、取得から一定の期間を超える場合には、原則として一定の率に基づき規則的に帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、ブランド戦略の一層の強化を目的として、たな卸資産の滞留状況を適時に把握し、収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、当事業年度において、帳簿価額切り下げに係る一定の期間及び一定の率について変更することとしました。
この結果、従来の方法と比べて、当事業年度の売上原価が97,156千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益が97,156千円減少しております。
2017/12/22 13:25- #5 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は従来、たな卸資産の評価基準について、取得から一定の期間を超える場合には、原則として一定の率に基づき規則的に帳簿価額を切り下げた価額をもって貸借対照表価額としておりましたが、ブランド戦略の一層の強化を目的として、たな卸資産の滞留状況を適時に把握し、収益性の低下の事実をより適切に財政状態及び経営成績に反映させるため、当連結会計年度において、帳簿価額切り下げに係る一定の期間及び一定の率について変更することとしました。
この結果、従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上原価が97,156千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益が97,156千円減少しております。
2017/12/22 13:25- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表の作成方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2017/12/22 13:25- #7 業績等の概要
損益面においては、たな卸資産の評価基準を見直したことなどにより売上原価が増加しましたが、その一方で、ゴルフ場運営子会社の株式譲渡に伴い売却益が発生しました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高が6,888百万円(前期比5.9%増)、営業利益が187百万円(前期比4.9%減)、経常利益が130百万円(前期比70.8%増)、また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては284百万円(前期比280.1%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりであります。
2017/12/22 13:25- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 営業損益
営業利益は、販売費及び一般管理費の増加により187百万円(前期比4.9%減)となりました。
④ 経常損益
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