- 4238
- 2026/08/31
- 時価
- 193億円
- PER
- 28.47倍
- 2012年以降
- 5.79-196.7倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2012年以降
- 0.34-1.43倍
(2012-2026年) - 配当
- 2.62%
- ROE
- 2.64%
- ROA
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミライアル(4238)の金型の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2009年1月31日
- 5億4640万
- 2010年1月31日 -30.17%
- 3億8156万
- 2011年1月31日 -39.89%
- 2億2934万
- 2012年1月31日 -8.22%
- 2億1048万
- 2013年1月31日 +129.84%
- 4億8378万
- 2014年1月31日 -25.56%
- 3億6014万
- 2015年1月31日 -3.34%
- 3億4810万
- 2016年1月31日 -70.57%
- 1億245万
- 2017年1月31日 -5.98%
- 9632万
- 2018年1月31日 +120.76%
- 2億1265万
- 2019年1月31日 +160.76%
- 5億5451万
- 2020年1月31日 +1.83%
- 5億6464万
- 2021年1月31日 +21.31%
- 6億8495万
- 2022年1月31日 +25%
- 8億5618万
- 2023年1月31日 -40.61%
- 5億848万
- 2024年1月31日 -33.12%
- 3億4009万
- 2025年1月31日 +31.39%
- 4億4684万
- 2026年1月31日 +27.59%
- 5億7012万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、製品・サービス別のセグメントから構成されており、製品・サービスの経済的特徴、内容、製造方法の類似性等を考慮した上で集約し、「プラスチック成形事業」及び「成形機事業」の2つを報告セグメントとしています。2026/04/22 16:18
「プラスチック成形事業」は、シリコンウェーハ出荷容器及びシリコンウェーハ工程内容器等の半導体関連製品、フルイドシステム製品、電子部品、金型等のその他関連製品を製造・販売しています。
「成形機事業」は、竪型射出成形機を中心とした成形機、金型及び関連製品を製造・販売しています。 - #2 事業の内容
- (1) プラスチック成形事業2026/04/22 16:18
主要な製品は、シリコンウェーハ出荷容器及びシリコンウェーハ工程内容器等の半導体関連製品、フルイドシステム、金型等のその他関連製品であります。
半導体関連製品………当社が製造・販売しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 10年~35年
機械装置 8年~12年
金型 2年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいています。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。
ニ 長期前払費用
定額法を採用しています。2026/04/22 16:18 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。なお、金型の当期増加額には、前期末において仮勘定として計上されていた金額からの振替額が含まれています。2026/04/22 16:18
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しています。2026/04/22 16:18
当社グループでは、事業資産については管理会計上の区分を基礎として製品の特性等に応じてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別の資産単位でグルーピングを行っています。上記資産については遊休資産となったため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しています。場所 用途 種類 減損損失(千円) 熊本県菊池市 遊休資産 金型 15,015
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっていますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該遊休資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しています。 - #6 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2026/04/22 16:18
当社グループは、成形機・金型・成形品それぞれの製造ノウハウを有することで、高付加価値のプラスチック成形に必要なバリューシステムを構築しています。個々の基盤技術を有機的に組み合わせ、既成概念にとらわれることなく自由な発想でお客様に新しい価値をお届けすることが当社グループの研究開発の基本方針であり、使命と考えています。
研究開発の推進体制としては、最先端技術の進歩をお客様への価値にスピーディに変換し、いち早く高付加価値製品としてお届けするために、グループ内の連携を強化する体制を構築しています。また、研究開発の推進にあたっては、企業・大学などとのアライアンスを積極化し、より幅広い分野への挑戦と開発のスピードアップを図っています。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 成形機事業2026/04/22 16:18
成形機事業においては、成形機、金型の製造及び販売とこれらに附帯する業務を行っています。成形機及び金型の販売については、一定の期間にわたって履行義務が充足されると判断しており、期間がごく短いものを除き、顧客に提供する当該履行義務の充足に係る進捗度に基づき収益を認識しています。履行義務の充足に係る進捗度の見積り方法については見積総原価に対する発生原価の割合に基づくインプット法を用いています。なお、これらの約束した対価の額に重要な金融要素は含まれていないため調整していません。履行義務に対する対価は、顧客に履行義務を充足する時点と顧客の支払条件により概ね1年以内に受領しています。また、部品の国内販売については、出荷時から当該製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間であることから、出荷時に収益を認識しています。取引の対価は履行義務を充足してから概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれていません。
(6)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械装置 8年2026/04/22 16:18
金型 2年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)