有価証券報告書-第58期(2025/02/01-2026/01/31)
※10 減損損失
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
当社グループでは、事業資産については管理会計上の区分を基礎として製品の特性等に応じてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別の資産単位でグルーピングを行っています。上記資産については遊休資産となったため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しています。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっていますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該遊休資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しています。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
当社グループでは、事業資産については管理会計上の区分を基礎として製品の特性等に応じてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別の資産単位でグルーピングを行っています。上記資産については遊休資産となったため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しています。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっていますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該遊休資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しています。
前連結会計年度(自 2024年2月1日 至 2025年1月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 熊本県菊池市 | 遊休資産 | 金型 | 15,015 |
当社グループでは、事業資産については管理会計上の区分を基礎として製品の特性等に応じてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別の資産単位でグルーピングを行っています。上記資産については遊休資産となったため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しています。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっていますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該遊休資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しています。
当連結会計年度(自 2025年2月1日 至 2026年1月31日)
以下の資産グループについて減損損失を計上しています。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失(千円) |
| 熊本県菊池市 | 遊休資産 | 金型 | 20,903 |
当社グループでは、事業資産については管理会計上の区分を基礎として製品の特性等に応じてグルーピングを行っています。また、遊休資産については個別の資産単位でグルーピングを行っています。上記資産については遊休資産となったため、各資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しています。
なお、減損損失の測定における回収可能価額は使用価値によっていますが、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから、当該遊休資産の帳簿価額の全額を減損損失として計上しています。