- 4238
- 2026/10/20
- 時価
- 168億円
- PER
- 26.74倍
- 2012年以降
- 5.79-196.7倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2012年以降
- 0.34-1.43倍
(2012-2026年) - 配当
- 2.71%
- ROE
- 2.67%
- ROA
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2014年1月31日
- 151億2343万
- 2015年1月31日 +2.13%
- 154億4602万
- 2016年1月31日 +0.28%
- 154億8859万
個別
- 2014年1月31日
- 147億8343万
- 2015年1月31日 +4.02%
- 153億7739万
- 2016年1月31日 -1.24%
- 151億8659万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の固定負債は、前連結会計年度末に比べて69百万円減少し、950百万円となりました。これは主に、退職給付に係る負債の減少49百万円があったこと等によるものであります。2016/04/27 14:54
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて42百万円増加し、15,488百万円となりました。これは主に、配当金の支払179百万円による減少があったものの、当期純利益258百万円の計上があったこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/04/27 14:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定率法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理することとしております。
過去勤務費用については、その発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を費用処理することとしております。
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/04/27 14:54 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/04/27 14:54
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの