当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年1月31日
- 7億6901万
- 2016年1月31日 -66.43%
- 2億5818万
個別
- 2015年1月31日
- 9億76万
- 2016年1月31日 -86.48%
- 1億2181万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/04/27 14:54
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 21.11 21.18 7.59 △21.17 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成27年3月26日。以下「退職給付適用指針」という。)を、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めについて当連結会計年度より適用し、退職給付債務及び勤務費用の計算方法を見直し、退職給付見込額の期間帰属方法を期間定額基準から給付算定式基準へ変更、割引率の決定方法を退職給付の支払見込期間及び支払見込期間ごとの金額を反映した単一の加重平均割引率を使用する方法へ変更いたしました。2016/04/27 14:54
なお、この変更による期首の負債及び利益剰余金、ならびに営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度における当社グループを取り巻く経営環境は、上期は比較的堅調に推移したものの、下期に入り、主力のプラスチック成形事業の主要販売先である半導体業界において、PCやスマートフォンの成長率の低下等の影響により、調整局面を迎えたため、厳しい状況となりました。2016/04/27 14:54
この結果、当連結会計年度の売上高は8,125百万円(前期比13.6%減)、営業利益は470百万円(前期比55.8%減)、経常利益は780百万円(前期比38.0%減)となりました。なお、特別損失として450mm関連設備等に係る減損損失を284百万円計上いたしましたため、当期純利益は258百万円(前期比66.4%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、税金等調整前当期純利益は前連結会計年度比61.5%減の435百万円となりました。2016/04/27 14:54
⑤法人税等及び当期純利益
法人税等は連結会計年度比51.0%減の177百万円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/04/27 14:54
(注) 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
前連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 当連結会計年度(自 平成27年2月1日至 平成28年1月31日) 当期純利益(千円) 769,015 258,188 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 769,015 258,188 期中平均株式数(千株) 8,988 8,988