4238 ミライアル

4238
2026/03/13
時価
117億円
PER
16.41倍
2012年以降
5.79-196.7倍
(2012-2026年)
PBR
0.46倍
2012年以降
0.34-1.43倍
(2012-2026年)
配当
4.3%
ROE
2.82%
ROA
2.39%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
全社費用(注)△119,017
四半期連結損益計算書の営業利益259,786
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/06/10 14:13
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
全社費用(注)△114,143
四半期連結損益計算書の営業利益506,302
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。
2019/06/10 14:13
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第1四半期連結累計期間におけるプラスチック成形事業においては、半導体業界ならびにシリコンウエハ業界の需要の一服感があるものの、主力製品である出荷容器は、リユース品使用の高止まりの落ち着き等もあり好調に推移し、工程内容器については、需要の調整局面を迎え軟調に推移しました。また、成形機事業においては、成長市場である電機自動車用モータ及び工業用サーボモータ関連の需要に支えられ堅調に推移しました。このような経営環境や品種構成等の変動により、前年同期比増収増益となりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,689百万円(前年同期比17.9%増)、営業利益は506百万円(前年同期比94.9%増)、経常利益は542百万円(前年同期比91.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は381百万円(前年同期比60.7%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2019/06/10 14:13

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