ミライアル(4238)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 9億9054万
- 2011年4月30日 -47.87%
- 5億1639万
- 2012年4月30日 +30.59%
- 6億7436万
- 2013年4月30日 -75.56%
- 1億6484万
- 2014年4月30日 +14.2%
- 1億8825万
- 2015年4月30日 +42.16%
- 2億6762万
- 2016年4月30日 -27.14%
- 1億9499万
- 2017年4月30日 +54.42%
- 3億111万
- 2018年4月30日 -13.73%
- 2億5978万
- 2019年4月30日 +94.89%
- 5億630万
- 2020年4月30日 -57.44%
- 2億1548万
- 2021年4月30日 +52.97%
- 3億2962万
- 2022年4月30日 +159.05%
- 8億5390万
- 2023年4月30日 -16.47%
- 7億1323万
- 2024年4月30日 -62.14%
- 2億7003万
- 2025年4月30日 -59.94%
- 1億818万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/06/11 16:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △182,735 四半期連結損益計算書の営業利益 713,231
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/06/11 16:25
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △196,125 四半期連結損益計算書の営業利益 270,035 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、プラスチック成形事業は、半導体関連製品の在庫調整が継続し需要は弱含みで推移しましたが底は打ち、前四半期比では増収増益となったものの、旺盛な需要が継続していた前年同期比では減収減益となりました。成形機事業は、部品供給不足の状況が緩和されつつあることに伴い工場稼働率も回復傾向にあり、前年同期比増収増益となりました。2024/06/11 16:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,527百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益は270百万円(前年同期比62.1%減)、経常利益は290百万円(前年同期比60.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円(前年同期比63.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。