ミライアル(4238)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 16億9635万
- 2011年7月31日 -30.38%
- 11億8098万
- 2012年7月31日 +12%
- 13億2272万
- 2013年7月31日 -72.17%
- 3億6805万
- 2014年7月31日 +46.19%
- 5億3806万
- 2015年7月31日 -19.85%
- 4億3127万
- 2016年7月31日 -68.64%
- 1億3524万
- 2017年7月31日 +323.84%
- 5億7319万
- 2018年7月31日 +6.31%
- 6億936万
- 2019年7月31日 +15.29%
- 7億256万
- 2020年7月31日 -38.03%
- 4億3536万
- 2021年7月31日 +60.66%
- 6億9943万
- 2022年7月31日 +112.31%
- 14億8500万
- 2023年7月31日 -22.46%
- 11億5145万
- 2024年7月31日 -27.56%
- 8億3414万
- 2025年7月31日 -59.95%
- 3億3407万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/09/11 16:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △297,423 四半期連結損益計算書の営業利益 1,485,007
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/09/11 16:33
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △324,123 四半期連結損益計算書の営業利益 1,151,451 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、プラスチック成形事業は、半導体市場の投資抑制やスマートフォン、パソコン等の需要の減退、メモリー等の生産調整の影響が徐々に顕在化しているものの底堅く推移した一方で、費用面においては労務費、各種部材の高止まりと工場稼働率の低下傾向の影響もあり前年同期比増収減益となりました。成形機事業は、市況の回復に遅れがみられ、依然として全般的に部品供給不足の影響による生産活動の制約もあり、前年同期比減収減益となりました。2023/09/11 16:33
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は7,614百万円(前年同期比7.0%増)、営業利益は1,151百万円(前年同期比22.5%減)、経常利益は1,201百万円(前年同期比20.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は826百万円(前年同期比20.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。