ミライアル(4238)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 9億7414万
- 2010年10月31日 +147.48%
- 24億1085万
- 2011年10月31日 -23.3%
- 18億4909万
- 2012年10月31日 +0.92%
- 18億6610万
- 2013年10月31日 -76.6%
- 4億3671万
- 2014年10月31日 +92.97%
- 8億4273万
- 2015年10月31日 -47.56%
- 4億4195万
- 2016年10月31日 -59.44%
- 1億7924万
- 2017年10月31日 +381.16%
- 8億6242万
- 2018年10月31日 +25.06%
- 10億7859万
- 2019年10月31日 -7.83%
- 9億9412万
- 2020年10月31日 -39.85%
- 5億9796万
- 2021年10月31日 +106.17%
- 12億3279万
- 2022年10月31日 +49.18%
- 18億3907万
- 2023年10月31日 -23.46%
- 14億755万
- 2024年10月31日 -26.32%
- 10億3715万
- 2025年10月31日 -55.1%
- 4億6572万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/12/11 16:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △452,697 四半期連結損益計算書の営業利益 1,839,070
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/12/11 16:13
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △466,099 四半期連結損益計算書の営業利益 1,407,557 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、プラスチック成形事業は、スマートフォンやパソコン等の需要の減少やデータセンター等の設備投資抑制の影響がより顕在化したこと等に伴う半導体市場の低迷に伴い、足元の業績が急激に悪化することとなりました。成形機事業は、設備投資が回復基調にあり受注は堅調であったものの、依然として部品供給不足の状況が継続し、生産活動が制約を受けたことによる工場稼働率の低下等もあり、厳しい状況となりました。2023/12/11 16:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,294百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1,407百万円(前年同期比23.5%減)、経常利益は1,470百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は997百万円(前年同期比22.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。