営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 10億7859万
- 2019年10月31日 -7.83%
- 9億9412万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2019/12/10 14:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △340,091 四半期連結損益計算書の営業利益 1,078,591
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2019/12/10 14:06
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費であります。利益 金額 全社費用(注) △345,261 四半期連結損益計算書の営業利益 994,124 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間における当社を取り巻く経営環境は、米中貿易摩擦等の影響による世界景気の停滞の影響を受け、半導体業界の調整局面も第2四半期会計期間から継続しており、厳しいものとなりました。このような環境のもと、半導体関連製品の需要も引き続き低調に推移しました。また、成形機事業の市況においても、設備投資抑制等の影響により、足元の受注状況が悪化しているものの、前年受注分が順調に出荷される状況となりました。2019/12/10 14:06
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は7,281百万円(前年同期比4.0%減)、営業利益は994百万円(前年同期比7.8%減)、経常利益は1,075百万円(前年同期比10.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は718百万円(前年同期比28.2%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。