売上高
連結
- 2022年4月30日
- 36億7749万
- 2023年4月30日 +15.01%
- 42億2958万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年2月1日 至2022年4月30日)2023/06/09 16:16
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) プラスチック成形事業 成形機事業 売上高 一時点で移転される財 3,357,226 110,444 3,467,671 顧客との契約から生じる収益 3,360,431 317,067 3,677,498 外部顧客への売上高 3,360,431 317,067 3,677,498 セグメント間の内部売上高又は振替高 29,267 25,590 54,858 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、各事業セグメントの売上高及びセグメント損益に与える影響は軽微であります。2023/06/09 16:16 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、プラスチック成形事業は、半導体関連製品の旺盛な需要が続いたことから、前四半期比では増収増益が継続したものの、複数の高付加価値製品が集中した前年同期比では増収減益となりました。成形機事業は、高付加価値な品種構成への変化等により利益は改善したものの、依然として全般的な部品供給不足の状況が継続し生産活動が制約を受ける等により、前年同期比減収増益となりました。2023/06/09 16:16
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,229百万円(前年同期比15.0%増)、営業利益は713百万円(前年同期比16.5%減)、経常利益は741百万円(前年同期比14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は508百万円(前年同期比15.7%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。