ミライアル(4238)の売上高の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 33億6298万
- 2011年4月30日 -15.39%
- 28億4534万
- 2012年4月30日 +16.02%
- 33億120万
- 2013年4月30日 -39.39%
- 20億93万
- 2014年4月30日 +14.4%
- 22億8916万
- 2015年4月30日 +4.16%
- 23億8430万
- 2016年4月30日 -23.09%
- 18億3365万
- 2017年4月30日 +15.69%
- 21億2128万
- 2018年4月30日 +7.52%
- 22億8088万
- 2019年4月30日 +17.9%
- 26億8919万
- 2020年4月30日 -13.19%
- 23億3452万
- 2021年4月30日 +7.33%
- 25億573万
- 2022年4月30日 +46.76%
- 36億7749万
- 2023年4月30日 +15.01%
- 42億2958万
- 2024年4月30日 -16.6%
- 35億2744万
- 2025年4月30日 -11.92%
- 31億681万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2023年2月1日 至2023年4月30日)2024/06/11 16:25
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) プラスチック成形事業 成形機事業 売上高 一時点で移転される財 3,902,229 141,499 4,043,729 顧客との契約から生じる収益 3,902,229 327,354 4,229,583 外部顧客への売上高 3,902,229 327,354 4,229,583 セグメント間の内部売上高又は振替高 43,881 7,380 51,261 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、プラスチック成形事業は、半導体関連製品の在庫調整が継続し需要は弱含みで推移しましたが底は打ち、前四半期比では増収増益となったものの、旺盛な需要が継続していた前年同期比では減収減益となりました。成形機事業は、部品供給不足の状況が緩和されつつあることに伴い工場稼働率も回復傾向にあり、前年同期比増収増益となりました。2024/06/11 16:25
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,527百万円(前年同期比16.6%減)、営業利益は270百万円(前年同期比62.1%減)、経常利益は290百万円(前年同期比60.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は186百万円(前年同期比63.3%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。