ミライアル(4238)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年10月31日
- 70億3951万
- 2010年10月31日 +30.12%
- 91億5984万
- 2011年10月31日 -1.71%
- 90億336万
- 2012年10月31日 +0.58%
- 90億5537万
- 2013年10月31日 -33.59%
- 60億1400万
- 2014年10月31日 +18.86%
- 71億4814万
- 2015年10月31日 -11.39%
- 63億3430万
- 2016年10月31日 -24.41%
- 47億8831万
- 2017年10月31日 +28.6%
- 61億5795万
- 2018年10月31日 +23.21%
- 75億8714万
- 2019年10月31日 -4.03%
- 72億8121万
- 2020年10月31日 +0.9%
- 73億4643万
- 2021年10月31日 +12.76%
- 82億8347万
- 2022年10月31日 +27.53%
- 105億6418万
- 2023年10月31日 -2.55%
- 102億9477万
- 2024年10月31日 -0.22%
- 102億7177万
- 2025年10月31日 -8.46%
- 94億245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年2月1日 至2022年10月31日)2023/12/11 16:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) プラスチック成形事業 成形機事業 売上高 一時点で移転される財 9,630,502 290,672 9,921,175 顧客との契約から生じる収益 9,633,707 930,478 10,564,186 外部顧客への売上高 9,633,707 930,478 10,564,186 セグメント間の内部売上高又は振替高 121,661 103,645 225,307 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、プラスチック成形事業は、スマートフォンやパソコン等の需要の減少やデータセンター等の設備投資抑制の影響がより顕在化したこと等に伴う半導体市場の低迷に伴い、足元の業績が急激に悪化することとなりました。成形機事業は、設備投資が回復基調にあり受注は堅調であったものの、依然として部品供給不足の状況が継続し、生産活動が制約を受けたことによる工場稼働率の低下等もあり、厳しい状況となりました。2023/12/11 16:13
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は10,294百万円(前年同期比2.6%減)、営業利益は1,407百万円(前年同期比23.5%減)、経常利益は1,470百万円(前年同期比22.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は997百万円(前年同期比22.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。