- 4238
- 2026/09/25
- 時価
- 184億円
- PER
- 29.32倍
- 2012年以降
- 5.79-196.7倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.79倍
- 2012年以降
- 0.34-1.43倍
(2012-2026年) - 配当
- 2.47%
- ROE
- 2.64%
- ROA
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自2025年2月1日 至2025年7月31日)2026/09/09 16:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と中間連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) プラスチック成形事業 成形機事業 売上高 一時点で移転される財 5,574,609 238,579 5,813,189 顧客との契約から生じる収益 5,578,127 762,656 6,340,783 外部顧客への売上高 5,578,127 762,656 6,340,783 セグメント間の内部売上高又は振替高 97,110 507 97,618 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2026/09/09 16:14
※調整後営業利益:営業利益+のれん償却費+M&Aに係る諸経費前中間期 当中間期 増減率 売上高 6,340 7,983 25.9% 調整後営業利益(※) 334 640 91.7%
プラスチック成形事業は、生成AI向けデータセンター投資拡大を背景とした先端半導体需要の増加に加え、汎用品を中心とした既存品需要についても、在庫調整の進展に伴い昨年の第4四半期を底に回復基調が継続し、売上高は大きく伸長しました。一部原材料において調達価格の上昇は見られましたが、大きな混乱はなく安定して調達出来ています。成形機事業は、自動車業界におけるEVへのシフトが減速するなど不透明な状況ですが、売上高を前年から若干伸長させるとともに、採算性の改善を進めました。