- 4238
- 2026/09/11
- 時価
- 167億円
- PER
- 26.6倍
- 2012年以降
- 5.79-196.7倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.72倍
- 2012年以降
- 0.34-1.43倍
(2012-2026年) - 配当
- 2.72%
- ROE
- 2.67%
- ROA
- 2.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年7月31日
- 3億3407万
- 2026年7月31日 +67.35%
- 5億5906万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2026/09/09 16:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費です。利益 金額 全社費用(注) △349,144 中間連結損益計算書の営業利益 334,072
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2026/09/09 16:14
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び技術試験費です。利益 金額 全社費用(注) △434,507 中間連結損益計算書の営業利益 559,065 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2026/09/09 16:14
当社は、新たなステージでの長期ビジョンを実現する第3創業期に向けた土台作りとして、2028年度をターゲットとする5カ年の中期成長戦略2028を一昨年に策定しました。その戦略の一つである、収益の柱を複数確立し、市場の動向に左右されにくい強靭なポートフォリオ構築に向け、2026年4月30日付で布谷舶用計器工業の株式取得を行いました。これにより、今後は、のれんの償却費、及び、M&Aに関連する費用を除いた調整後営業利益を利益指標として使用してまいります。尚、布谷舶用計器工業グループ(布谷舶用計器工業及び、その子会社である布谷計器製作所、大阪布谷精器の2社)については、この2027年1月中間期より貸借対照表を連結財務諸表に取り込んでおり、同第3四半期からは同グループの損益についても連結損益計算書に取り込む予定です。
(単位:百万円)