無形固定資産
連結
- 2015年8月31日
- 1012万
- 2016年8月31日 -5.83%
- 953万
個別
- 2015年8月31日
- 1010万
- 2016年8月31日 -5.73%
- 952万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/11/25 15:30 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等の受入により取得価額から控除している圧縮記帳額は次のとおりであります。2016/11/25 15:30
前連結会計年度(平成27年8月31日) 当連結会計年度(平成28年8月31日) 工具、器具及び備品(有形固定資産その他) 5,591 12,118 ソフトウエア(無形固定資産) 387 387 - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2016/11/25 15:30
当連結会計年度の設備投資につきましては、生産効率と品質の向上及び技術開発力の強化のための投資を実施しております。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
この結果、当連結会計年度の設備投資の総額は1,271百万円となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外子会社は当該国の会計基準の規定に基づく定額法を採用しております。ただし、当社は平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、実験機の耐用年数については見積経済的使用可能期間(4年)によっております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2016/11/25 15:30