繰延税金資産
連結
- 2020年8月31日
- 419万
- 2021年8月31日 -23.57%
- 320万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/19 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年8月31日) 当事業年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 売上高加算額 -千円 53,604千円 繰延税金負債合計 △93,536 △196,235 繰延税金資産(負債)の純額 △60,862 △100,717 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/11/19 15:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年8月31日) 当連結会計年度(2021年8月31日) 繰延税金資産 売上高加算額 -千円 77,857千円 繰延税金負債合計 △96,811 △222,014 繰延税金資産(負債)の純額 △59,945 △99,497 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 95,517千円(繰延税金負債相殺前)
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)繰延税金資産の回収可能性」に記載した内容と同一であります。2021/11/19 15:22 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法
将来減算一時差異等に対して、翌連結会計年度の課税所得および将来減算一時差異等の解消スケジュールを合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。課税所得の見積りは取締役会で承認された翌連結会計年度の事業計画を基礎としており、将来減算一時差異等の解消スケジュールは税務上の損金算入要件の充足の可否を分析した上でスケジューリングしており、合理的に実現可能性を判断しております。2021/11/19 15:22