IGポート(3791)の貸倒引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年5月31日
- -1400万
- 2009年5月31日
- -1370万
- 2010年5月31日 -999.99%
- -1億6024万
- 2011年5月31日
- -2957万
- 2012年5月31日
- -2056万
- 2013年5月31日
- -1333万
- 2014年5月31日 -179.02%
- -3721万
- 2015年5月31日
- -3248万
- 2016年5月31日 -99.66%
- -6486万
- 2017年5月31日
- -4019万
- 2018年5月31日 -0.12%
- -4024万
- 2019年5月31日
- -2591万
- 2020年5月31日
- -2456万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/08/26 15:31
前連結会計年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当連結会計年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 9,988 9,988 貸倒引当金繰入額(△は戻入額) △1,460 46,342 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な引当金の計上基準2026/08/26 15:31
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能額を勘案し、回収不能見込額を計上しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/08/26 15:31
(注)1.評価性引当額は前連結会計年度に比べ38,149千円増加しております。これは主に連結子会社において将来減算一時差異の合計に係る評価性引当額が増加したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年5月31日) 当連結会計年度(2026年5月31日) 未払費用 3,929 7,680 貸倒引当金 66 17,162 退職給付に係る債務 44,969 47,510
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な引当金の計上基準2026/08/26 15:31
イ 貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能額を勘案し、回収不能見込額を計上しております。