- 3791
- 2026/09/18
- 時価
- 212億円
- PER 予
- 68.27倍
- 2010年以降
- 赤字-1791.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.13倍
- 2010年以降
- 0.32-6.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.24%
- ROE 予
- 3.11%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IGポート(3791)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 59万
- 2014年5月31日 -13.66%
- 51万
- 2015年5月31日 -25.98%
- 37万
- 2016年5月31日 -2.64%
- 36万
- 2017年5月31日 -32.25%
- 25万
- 2018年5月31日 -60.8%
- 98,000
- 2019年5月31日 +112.24%
- 20万
- 2020年5月31日 +601.44%
- 145万
- 2021年5月31日 -88.07%
- 17万
- 2022年5月31日 +1.72%
- 17万
- 2023年5月31日 +58.76%
- 28万
- 2024年5月31日 -4.98%
- 26万
- 2025年5月31日 +15.36%
- 30万
- 2026年5月31日 -54.87%
- 13万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用の主な費目及び金額は次のとおりであります。2026/08/26 15:31
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 顧問料 30,060 39,860 減価償却費 149 59 役員賞与引当金繰入額 18,040 18,040 - #2 事業等のリスク
- (2) 経営成績の変動について2026/08/26 15:31
① 当社グループでは、経営成績の変動を抑えるべく尽力しておりますが、アニメーションの大型出資において、作品利用(版権)の契約内容や印税や分配の報告により、売上の時期や売上金額が異なります。映像マスターやコンテンツ資産の減価償却費と売上の計上が会計期間と一致しない場合、当社グループの経営成績等は大幅に変動する可能性があり、経営成績の期間比較等をするに際しては、このような点を考慮する必要があります。
② 感動する作品や楽しめる作品を創り続けるには、映像制作事業では優秀なクリエイターの採用や確保、育成が重要となっています。アニメーション業界においては、新規参入企業の増加や業界全体の制作量が増加しており、クリエイターの獲得競争が激化しております。クリエイター確保及び育成ができなかった場合やクリエイターが他社へ流出した場合、当社グループの競争力が低下し、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2026/08/26 15:31
当連結会計年度における営業活動による資金の増加は、1,082,799千円(前期は1,858,966千円の減少)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益が898,184千円、売上債権の減少が518,097千円、減価償却費が400,542千円、受注損失引当金の増加が257,955千円、一方、法人税等の支払額が810,277千円、前受金の減少が330,584千円、棚卸資産の増加が72,380千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)