IGポート(3791)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年5月31日
- 59万
- 2014年5月31日 -13.66%
- 51万
- 2015年5月31日 -25.98%
- 37万
- 2016年5月31日 -2.64%
- 36万
- 2017年5月31日 -32.25%
- 25万
- 2018年5月31日 -60.8%
- 98,000
- 2019年5月31日 +112.24%
- 20万
- 2020年5月31日 +601.44%
- 145万
- 2021年5月31日 -88.07%
- 17万
- 2022年5月31日 +1.72%
- 17万
- 2023年5月31日 +58.76%
- 28万
- 2024年5月31日 -4.98%
- 26万
- 2025年5月31日 +15.36%
- 30万
- 2026年5月31日 -54.87%
- 13万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 営業費用の主な費目及び金額は次のとおりであります。2025/08/27 10:30
前事業年度(自 2023年6月1日至 2024年5月31日) 当事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 顧問料 39,530 30,060 減価償却費 157 149 役員賞与引当金繰入額 13,600 18,040 - #2 事業等のリスク
- (2) 経営成績の変動について2025/08/27 10:30
① 当社グループでは、経営成績の変動を抑えるべく尽力しておりますが、アニメーションの大型出資において、作品利用(版権)の契約内容や印税や分配の報告により、売上の時期や売上金額が異なります。映像マスターやコンテンツ資産の減価償却費と売上の計上が会計期間と一致しない場合、当社グループの経営成績等は大幅に変動する可能性があり、経営成績の期間比較等をするに際しては、このような点を考慮する必要があります。
② 感染症の拡大や自然災害により、従業員やクリエーター、国内外の取引会社の社員の感染や被災状況により、映像制作のすべての工程(プリプロダクション、プロダクション、ポストプロダクション)で遅れが生じる可能性があります。映像制作の遅れにより納品が納期に間に合わない場合、当社グループの経営成績等に影響を及ぼす可能性があります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/08/27 10:30
当連結会計年度における営業活動による資金の減少は、1,858,966千円(前期は3,056,010千円の増加)となりました。これは主に減価償却費が1,509,397千円、税金等調整前当期純利益が1,412,195千円、受注損失引当金の増加が132,335千円、預り金の増加が100,092千円、一方、売上債権の増加が3,125,363千円、未払印税の減少が999,331千円、前受金の減少が738,765千円、法人税等の支払額が459,158千円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)