- 3791
- 2026/09/25
- 時価
- 220億円
- PER 予
- 70.81倍
- 2010年以降
- 赤字-1791.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.21倍
- 2010年以降
- 0.32-6.82倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.11%
- ROA 予
- 2.05%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
IGポート(3791)の剰余金の配当の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年5月31日
- -954万
- 2015年5月31日 -153.69%
- -2422万
- 2016年5月31日
- -987万
- 2017年5月31日 -150%
- -2467万
- 2018年5月31日 ±0%
- -2467万
- 2019年5月31日 -2.44%
- -2527万
- 2020年5月31日 ±0%
- -2527万
- 2021年5月31日 ±0%
- -2527万
- 2022年5月31日 -100%
- -5055万
- 2023年5月31日
- -2411万
- 2024年5月31日 -700%
- -1億9292万
- 2025年5月31日 -50%
- -2億8938万
- 2026年5月31日
- -2億1221万
個別
- 2014年5月31日
- -954万
- 2015年5月31日 -153.69%
- -2422万
- 2016年5月31日
- -987万
- 2017年5月31日 -150%
- -2467万
- 2018年5月31日 ±0%
- -2467万
- 2019年5月31日 -2.44%
- -2527万
- 2020年5月31日 ±0%
- -2527万
- 2021年5月31日 ±0%
- -2527万
- 2022年5月31日 -100%
- -5055万
- 2023年5月31日
- -2411万
- 2024年5月31日 -700%
- -1億9292万
- 2025年5月31日 -50%
- -2億8938万
- 2026年5月31日
- -2億1221万
有報情報
- #1 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2026/08/26 15:31
(注)当社定款の定めにより、単元未満株式について、次の権利以外の権利を行使することができない旨を定めております。事業年度 6月1日から5月31日まで 基準日 5月31日 剰余金の配当の基準日 11月30日5月31日 1単元の株式数 100株
・会社法第189条第2項各号に掲げる権利 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 純資産は、9,984,441千円(前期比27.5%増)となりました。2026/08/26 15:31
主に資本剰余金は株式会社サンリオと資本業務提携契約を締結し、同社を割当先とする第三者割当による自己株式の売却を行ったことにより1,278,896千円増加し、自己株式は株式会社サンリオへの自己株式の処分及び株式給付信託(J-ESOP)における株式給付等により417,596千円減少しました。また、利益剰余金は親会社株主に帰属する当期純利益及び利益剰余金の配当の支払の結果457,424千円増加しました。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について - #3 配当に関する注記(連結)
- b. 基準日が当連結会計年度に属する配当のうち、配当の効力発生日が翌連結会計年度となるもの2026/08/26 15:31
次の剰余金の配当に関する事項は、2026年8月28日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
- #4 配当政策(連結)
- 当社は、利益配分につきましては、経営や財政状態に加え中期的な見通しも勘案したうえで、安定的な配当を決定するという方針のもと、連結配当性向は25%程度を目安に実施することを基本方針としております。2026/08/26 15:31
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
この基本方針に基づき、2026年5月期の利益剰余金の配当につきましては、1株当たり8円50銭の配当とさせていただきました。