IGポート(3791)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年8月31日
- -9398万
- 2011年8月31日
- 1億2884万
- 2012年8月31日
- -1億545万
- 2013年8月31日
- -876万
- 2014年8月31日
- 4961万
- 2015年8月31日
- -1761万
- 2016年8月31日
- 8369万
- 2017年8月31日
- -1億9809万
- 2018年8月31日
- -1億4532万
- 2019年8月31日
- 1億6902万
- 2020年8月31日 -99.51%
- 82万
- 2021年8月31日 +999.99%
- 1億3790万
- 2022年8月31日 +118.81%
- 3億174万
- 2023年8月31日 +52.2%
- 4億5926万
- 2024年8月31日 -3.54%
- 4億4302万
- 2025年8月31日 -52.25%
- 2億1155万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境のもと、当社グループはアニメーション作品の企画・制作を行う映像制作事業、コミック雑誌等の企画・製造、販売及び電子コミックスの配信を行う出版事業、作品の二次利用による印税・収益分配金等を得る版権事業に取り組んでまいりました。2023/10/13 15:02
映像制作事業の売上(進捗基準)は、売上原価の計上が少なくなったため、連結業績予想の売上予算を下回っておりますが、出版事業及び版権事業の売上は、連結業績予想の売上予算を上回りました。また、投資事業組合運用益128,848千円を営業外収益で計上したことにより、連結業績予想の営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益については、実績の進捗が進んでおります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,493,938千円(前年同期比5.9%減)、経常利益は459,264千円(前年同期比52.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は336,866千円(前年同期比33.9%増)となりました。