当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 3億9343万
- 2015年2月28日
- -7936万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のもと、当社グループはアニメーション作品の企画・制作を行う映像制作事業、コミック雑誌等の企画、製造、販売を行う出版事業、作品の二次利用による印税・収益分配金等を得る版権事業に取り組んでまいりました。2015/04/13 11:27
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,333,133千円(前年同期比19.0%増)、経常利益は279,150千円(前年同期比51.5%減)、特別損失に映像マスターの減損損失を192,312千円計上したことにより、四半期純損失は79,368千円(前年同期は393,434千円の四半期純利益)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/13 11:27
1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.平成25年12月1日付で、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額を算定しております。前第3四半期連結累計期間(自 平成25年6月1日至 平成26年2月28日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年6月1日至 平成27年2月28日) (1)1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△) 82円28銭 △16円83銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 393,434 △79,368 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) 393,434 △79,368 普通株式の期中平均株式数(株) 4,781,419 4,716,973 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 80円85銭 - (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - - 普通株式増加数(株) 84,708 33,701 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - 平成16年①新株予約権(平成16年8月30日定時株主総会決議)及び平成16年②新株予約権(平成16年8月30日定時株主総会決議)については、平成26年8月29日をもって権利行使期間満了により、それぞれ失効しております。