自己株式
連結
- 2017年5月31日
- -4億2087万
- 2017年8月31日
- -3億4204万
有報情報
- #1 発行済株式、議決権の状況(連結)
- 2017/10/13 15:03
(注)「完全議決権株式(その他)」欄には、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として資産管理サービス信託銀行㈱が保有している当社株式154,700株を含めて表示しております。区分 株式数(株) 議決権の数(個) 内容 無議決権株式 - - - 議決権制限株式(自己株式等) - - - 議決権制限株式(その他) - - - 完全議決権株式(自己株式等) 普通株式 120,400 - - 完全議決権株式(その他) 普通株式 4,934,000 49,340 - - #2 自己株式等(連結)
- ②【自己株式等】2017/10/13 15:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ950,826千円減少し4,252,349千円となりました。主な要因は、受注損失引当金が201,338千円増加し、一方、前受金が628,680千円、買掛金が373,089千円、未払法人税等が156,862千円減少したことによるものであります。2017/10/13 15:03
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ122,280千円減少し4,879,596千円となりました。主な要因は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上及び配当金の支払いにより利益剰余金が203,045千円、株式給付信託(J-ESOP)制度による株式の給付により自己株式が78,822千円減少したことによるものであります。
(3)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第1四半期連結累計期間は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間は、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2017/10/13 15:03
2.普通株式の期中平均株式数について、その計算において控除する自己株式に、株式給付J-ESOP信託口として保有する当社株式を含めております。