- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2020/10/09 15:10- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/10/09 15:10- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
2020/10/09 15:10- #4 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注)「完全議決権株式(その他)」欄には、従業員インセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」制度の信託財産として資産管理サービス信託銀行㈱が保有している当社株式112,500株を含めて表示しております。
2020/10/09 15:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 映像制作事業
映像制作事業におきましては、テレビ用アニメーション「ガル学。~聖ガールズスクエア学院~」「はなかっぱ」等のアニメーションを制作いたしました。
当第1四半期累計期間は映像制作事業の売上の端境期にあたり、大きな映像作品の売上はありませんでした。第2四半期以降に、劇場用大型作品等の売上を計上する見込みとなっております。
以上により、当事業の売上高は138,862千円(前年同期比89.5%減)、営業損失は173,900千円(前年同期は125,757千円の営業利益)となりました。2020/10/09 15:10 - #6 自己株式等(連結)
発行済株式」に記載の資産管理サービス信託銀行㈱が保有している株式であり、会計処理上、当社と信託口は一体であると認識し、信託口が所有する株式を自己株式として計上していることによるものであります。
2020/10/09 15:10- #7 配当に関する注記(連結)
(注)配当金の総額には、「株式給付信託口(J-ESOP)」の導入において設立した資産管理サービス信託銀行㈱(信託E口)が保有する当社株式に対する配当金742千円を含めて記載しております。
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