純資産
連結
- 2016年5月31日
- 45億1322万
- 2017年5月31日 +10.83%
- 50億187万
- 2018年5月31日 +7.34%
- 53億6906万
個別
- 2016年5月31日
- 33億3520万
- 2017年5月31日 -1.54%
- 32億8369万
- 2018年5月31日 +11.62%
- 36億6523万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c. 純資産2021/06/10 15:29
純資産は、5,369,062千円(前期比7.3%増)となりました。
主な要因は、自己株式の処分により資本剰余金が209,347千円、親会社株主に帰属する当期純利益及び剰余金の配当により利益剰余金が122,464千円増加し、一方、自己株式につきましては、株式給付信託(J-ESOP)制度による給付及び処分により162,569千円、為替換算調整勘定が16,544千円減少したことであります。 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2021/06/10 15:29
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価格により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価格及び株式数は、前連結会計年度 348,000千円、200,000株、当連結会計年度 258,216千円、148,400株であります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」に含めております。2021/06/10 15:29 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/10 15:29
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は各社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は「純資産の部」における「為替換算調整勘定」に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/06/10 15:29
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/10 15:29
(注)1.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成28年6月1日至 平成29年5月31日) 当連結会計年度(自 平成29年6月1日至 平成30年5月31日) 1株当たり純資産額 1,056.36円 1,059.13円 1株当たり当期純利益金額 48.23円 30.77円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。