無形固定資産
連結
- 2021年5月31日
- 7億9148万
- 2022年5月31日 -95.43%
- 3618万
個別
- 2021年5月31日
- 3,000
- 2022年5月31日 ±0%
- 3,000
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
車両運搬具 4~6年
器具備品 2~15年
映像マスター 1年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいており、コンテンツ資産については1年であります。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/08/31 9:45 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年6月1日 至 2021年5月31日)2022/08/31 9:45
減損損失を認識するのに至った経緯会社 用途 種類 場所 減損損失 ㈱プロダクション・アイジー 遊休資産 土地 山梨県北杜市 6,542千円 ㈱ウィットスタジオ 映像制作事業 建物及び構築物、有形固定資産 その他(器具備品、ハード)、無形固定資産 その他(ソフト) 東京都武蔵野市 14,395千円 ㈱シグナル・エムディ 映像制作事業 有形固定資産 その他(器具備品、ハード) 東京都武蔵野市 843千円 ㈱リンガ・フランカ 出版事業 無形固定資産 その他(ソフト) 東京都武蔵野市 16,623千円
建物及び構築物、その他については、当初想定した収益を見込めないため、減損損失を認識しました。その内訳は、建物及び構築物6,981千円、土地6,542千円、ソフト17,824千円、その他7,056千円であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/08/31 9:45
当連結会計年度における投資活動による資金の減少は、1,443,332千円(前期は1,369,644千円の減少)となりました。これは主に映像マスター等の有形固定資産の取得による支出が1,013,685千円、コンテンツ資産やソフトウェアの無形固定資産の取得による支出が268,208千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 映像マスター 1年2022/08/31 9:45
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。