- #1 持分法を適用した非連結子会社又は関連会社の数及びこれらのうち主要な会社等の名称(連結)
- 分法を適用した関連会社数 2社
主要な会社の名称
㈱オルタナ
㈱JOEN
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「魔法使いの嫁ОAD (西の少年と青嵐の騎士)」「銀河英雄伝説2」「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2025/08/27 10:30 - #2 持分法適用の範囲の変更-関連会社(連結)
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「魔法使いの嫁ОAD (西の少年と青嵐の騎士)」「銀河英雄伝説2」「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
2025/08/27 10:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
純資産は、7,829,395千円(前期比7.0%増)となりました。
主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益及び剰余金の配当により利益剰余金が538,629千円増加したことであります。
④ 経営成績に重要な影響を与える要因について
2025/08/27 10:30- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
㈱JOEN
前連結会計年度において持分法の適用対象でありました「魔法使いの嫁ОAD (西の少年と青嵐の騎士)」「銀河英雄伝説2」「蒼穹のファフナー BEHIND THE LINE」の製作委員会3社は、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。
(3) 持分法を適用していない非連結子会社
2025/08/27 10:30- #5 配当政策(連結)
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、剰余金の配当の決定機関は、株主総会であります。
この基本方針に基づき、2025年5月期の利益剰余金の配当につきましては、1株当たり11円の配当とさせていただきました。
内部留保資金につきましては、今後予想される経営環境の変化に対応すべく、今まで以上にコスト競争力を高め、市場のニーズに応える制作体制や版権取得を強化し、さらなる、グローバル戦略の展開を図るために有効投資してまいりたいと考えております。
2025/08/27 10:30