四半期報告書-第27期第3四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「版権事業」セグメントおいて、映像マスターの回収可能価額の低下に伴う減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては192,312千円であります。
(固定資産にかかる重要な減損損失)
「版権事業」セグメントおいて、映像マスターの回収可能価額の低下に伴う減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては192,312千円であります。