有価証券報告書-第33期(令和3年6月1日-令和4年5月31日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「未収法人税等」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた3,004千円は、「未収法人税等」1,400千円、「その他」1,603千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「受取利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取利息」に表示していた0千円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において「流動資産」の「その他」に含めていた「未収法人税等」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた3,004千円は、「未収法人税等」1,400千円、「その他」1,603千円として組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「受取利息」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「営業外収益」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「受取利息」に表示していた0千円は、「営業外収益」の「その他」として組み替えております。