有価証券報告書-第34期(2022/06/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「関係会社未収入金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた1,654千円は、「関係会社未収入金」602千円と、「その他」1,051千円として組替えております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた74,658千円は、「繰延税金資産」6,390千円と、「その他」68,268千円として組替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「その他」に含めていた「関係会社未収入金」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた1,654千円は、「関係会社未収入金」602千円と、「その他」1,051千円として組替えております。
前事業年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「投資その他の資産」の「その他」に表示していた74,658千円は、「繰延税金資産」6,390千円と、「その他」68,268千円として組替えております。