バンダイナムコ HD(7832)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - IPプロデュース事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 26億8300万
- 2023年3月31日 -25.75%
- 19億9200万
- 2024年3月31日 -57.88%
- 8億3900万
- 2025年3月31日 +57.33%
- 13億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)減損損失の調整額45百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。2026/06/16 16:06
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,627百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,749百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/16 16:06 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、デジタル事業における売上高は476,592百万円(前期比4.6%増)、セグメント利益は56,682百万円(前期比17.3%減)となりました。2026/06/16 16:06
[映像音楽事業(旧 IPプロデュース事業)]
映像音楽事業では、ガンダムシリーズの新作映像作品「機動戦士Gundam GQuuuuuuX」が既存ファンに加え新たなファン層を獲得し人気となり、劇場興行収入、グローバルでの映像配信や商品・サービスのライセンス展開が業績に貢献したほか、第4四半期連結会計期間に公開開始した劇場作品「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」が好スタートをきりました。また、劇場作品・音楽・ライブイベントの展開により、ラブライブ!シリーズが人気となったほか、既存のガンダムシリーズや「ワンパンマン」等のグローバル展開や映像配信等が安定的に推移しました。