- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額126,701百万円には、セグメント間取引消去△20,696百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産147,398百万円が含まれております。全社資産の主なものは報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額920百万円は、セグメント間取引消去△736百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費1,656百万円が含まれております。
(4) 減損損失の調整額4百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2022/11/14 10:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額548百万円は、セグメント間取引消去△611百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費1,159百万円が含まれております。2022/11/14 10:03
- #3 主要な販売費及び一般管理費
※1 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) | 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) |
| 退職給付費用 | 39 | 13 |
| 減価償却費 | 1,192 | 765 |
| 支払手数料 | 532 | 751 |
(表示方法の変更)
前事業年度において、主要な費目として表示しておりました「業務受託料」は、「一般管理費」の総額の100分の10以下であるため、当事業年度においては、主要な費目として表示しておりません。なお、前事業年度の「業務受託料」は△625百万円であります。
2022/11/14 10:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は55,138百万円(前期比14.0%減)となりました。これは法人税等の支払額19,709百万円(前期は10,462百万円)等の資金の減少要因がありましたが、税金等調整前当期純利益が72,497百万円(前期は60,860百万円)、減価償却費が23,545百万円(前期は21,854百万円)となったことにより、全体としては資金が増加したことによるものです。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
2022/11/14 10:03- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な減少額は減価償却費(29百万円)であります。当連結会計年度の主な増加額は不動産取得(34,018百万円)であります。
3.期末の時価は、主として「不動産鑑定評価基準」に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。また、当連結会計年度中に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
2022/11/14 10:03- #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額133,477百万円には、セグメント間取引消去△27,450百万円及び報告セグメントに配分していない全社資産160,927百万円が含まれております。全社資産の主なものは報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額542百万円は、セグメント間取引消去△616百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費1,159百万円が含まれております。
(4) 減損損失の調整額8百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
2022/11/14 10:03