その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 78億8400万
- 2018年3月31日 +48.35%
- 116億9600万
個別
- 2017年3月31日
- 78億2900万
- 2018年3月31日 +46.09%
- 114億3700万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/11/14 10:03
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 税効果額 △302 △1,910 その他有価証券評価差額金 890 3,611 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 10:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 △126 △109 その他有価証券評価差額金 △2,572 △4,480 繰延税金負債合計 △2,698 △4,590
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 10:03
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 在外子会社の留保利益金 △429 △557 その他有価証券評価差額金 △2,787 △4,489 その他 △549 △412
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ13,887百万円増加し153,135百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が5,382百万円、未払金等が増加したことにより流動負債のその他が4,218百万円増加したことによるものです。2022/11/14 10:03
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ38,570百万円増加し387,354百万円となりました。これは主に配当金の支払額18,023百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益54,109百万円を計上したことにより利益剰余金が36,279百万円、その他有価証券評価差額金が3,811百万円増加したことによるものです。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の71.3%から71.5%となりました。