売上高
連結
- 2018年3月31日
- 276億4000万
- 2019年3月31日 +7.68%
- 297億6400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2022/11/14 10:08
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 150,899 334,665 528,763 732,347 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 19,627 45,602 71,036 86,838 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2022/11/14 10:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
BANDAI LOGIPAL(H.K.)LTD.
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。2022/11/14 10:08 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2022/11/14 10:08
(注)Apple Inc.、Google Inc.は共にプラットフォーム提供会社であり、同社に対する販売実績は、当社グループが提供するゲームサービスの利用者(一般ユーザー)に対する利用料等であります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 103,883 トイホビー事業、ネットワークエンターテインメント事業、映像音楽プロデュース事業 Google Inc. 84,677 トイホビー事業、ネットワークエンターテインメント事業、映像音楽プロデュース事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
各セグメント間の内部取引は市場実勢価格に基づいております。2022/11/14 10:08 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/11/14 10:08
- #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況(連結)
- 2022/11/14 10:08
- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トイホビー事業につきましては、国内及び海外において「機動戦士ガンダム」シリーズのプラモデルや、コレクターズフィギュア等のハイターゲット層(大人層)に向けた商品や「ドラゴンボール」シリーズのカード関連商品等が人気となりました。国内においては、ハイターゲット層向けの商品、「ドラゴンボール」シリーズや「仮面ライダー」シリーズ、「プリキュア」シリーズ等の定番IP商品が好調に推移しました。海外においては、アジア地域において「機動戦士ガンダム」シリーズや「ウルトラマン」シリーズ等の商品が人気となったほか、中国市場での事業展開強化に向けた取組みを行いました。欧米地域では、コレクターズフィギュアや「ドラゴンボール」シリーズのカード商品等のハイターゲット層に向けた展開を推進しました。2022/11/14 10:08
この結果、トイホビー事業における売上高は242,865百万円(前期比9.2%増)、セグメント利益は21,710百万円(前期比50.0%増)となりました。
[ネットワークエンターテインメント事業] - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- BANDAI LOGIPAL(H.K.)LTD.2022/11/14 10:08
非連結子会社はいずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項