のれん
連結
- 2019年3月31日
- 9億3300万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 161億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:12
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 1,722百万円2022/11/14 10:12
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/14 10:12
前第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年12月31日) 減価償却費 15,096百万円 15,931百万円 のれんの償却額 100 202 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/14 10:12
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2022/11/14 10:12
当第3四半期連結会計期間末における総資産につきましては、前連結会計年度末に比べ7,306百万円増加し620,261百万円となりました。これは配当金の支払い等により現金及び預金が46,387百万円減少したものの、商品及び製品が7,002百万円、仕掛品が14,433百万円、有形固定資産が11,358百万円、㈱創通の連結子会社化等に伴いのれんが15,199百万円増加したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ21,291百万円減少し162,019百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が8,845百万円減少したこと等によるものです。