営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 228億3000万
- 2020年6月30日 -12.77%
- 199億1500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△1,143百万円には、セグメント間取引消去150百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,293百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2022/11/14 10:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、グループ各社へ向けた物流事業、印刷事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△1,361百万円には、セグメント間取引消去132百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,493百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/14 10:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、各事業において新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けましたが、国内外のトイホビー事業においてハイターゲット層(大人層)に向けた商品が人気となったほか、ネットワークエンターテインメント事業において、家庭用ゲームのリピート販売が好調に推移しました。2022/11/14 10:19
この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高145,035百万円(前年同期比8.9%減)、営業利益19,915百万円(前年同期比12.8%減)、経常利益20,412百万円(前年同期比14.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益13,181百万円(前年同期比22.1%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。