- 7832
- 2026/10/09
- 時価
- 3兆7622億円
- PER 予
- 28.78倍
- 2010年以降
- 赤字-128.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.22倍
- 2010年以降
- 0.8-4.33倍
(2010-2026年) - 配当
- 1.25%
- ROE 予
- 14.68%
- ROA 予
- 11.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額1,840百万円は、セグメント間取引消去△137百万円及び報告セグメントに帰属しない管理部門に係る減価償却費1,977百万円が含まれております。2022/11/14 10:36
(4)減損損失の調整額△43百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額782百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減損損失の調整額△43百万円は、セグメント間取引消去に係るものであります。2022/11/14 10:36
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/11/14 10:36
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。
当社及び連結子会社では、減損の兆候を把握するにあたり、重要な遊休資産、処分予定資産及び賃貸用資産を除き、ユニットを基準とした管理会計上の区分に従ってグルーピングを行っております。その内、アミューズメント事業のアミューズメント運営施設においては、主に管理会計上の最小単位である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/11/14 10:36
(注)1.評価性引当額が6,842百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が減少したためであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 前渡金評価損 1,400 1,122 減損損失 94 123 未払事業税等 966 1,339
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額