営業外費用
連結
- 2022年3月31日
- 12億2500万
- 2023年3月31日 -54.2%
- 5億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 35億4600万
- 2023年3月31日 -7.53%
- 32億7900万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外収益」の「その他」に表示していた514百万円は、「為替差益」357百万円、「その他」156百万円として組み替えております。2023/06/19 13:17
2.前事業年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「関係会社出資金運用損」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「関係会社出資金運用損」及び「その他」に表示していた440百万円及び4百万円は、「その他」444百万円として組み替えております。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,363百万円は、「持分法による投資利益」618百万円、「その他」1,745百万円として組み替えております。2023/06/19 13:17
2.前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10以下となったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」に表示していた369百万円は、「その他」として組み替えております。 - #3 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2023/06/19 13:17
(表示方法の変更)前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高支払手数料営業取引以外の取引による取引高営業外収益による取引高 2,474百万円3,148百万円 4,338百万円3,015百万円 営業外費用による取引高 27 293
前事業年度まで関係会社との取引として表示しておりました「施設負担金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては表示しておりません。なお、前事業年度の「施設負担金」は△971百万円であります。