ファーマフーズ(2929)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2015年10月31日
- 184万
- 2016年1月31日 -9.11%
- 167万
- 2016年4月30日 -10.02%
- 150万
- 2016年7月31日 -11.07%
- 134万
- 2016年10月31日 -12.53%
- 117万
- 2017年1月31日 +999.99%
- 2億6096万
- 2017年4月30日 -4.21%
- 2億4997万
- 2017年7月31日 -3.32%
- 2億4167万
- 2017年10月31日 +6.39%
- 2億5712万
- 2018年1月31日 -3.7%
- 2億4760万
- 2018年4月30日 -3.84%
- 2億3808万
- 2018年7月31日 -4%
- 2億2856万
- 2018年10月31日 -4.09%
- 2億1921万
- 2019年1月31日 -4.27%
- 2億986万
- 2019年4月30日 -4.46%
- 2億51万
- 2019年7月31日 -4.66%
- 1億9115万
- 2019年10月31日 -4.89%
- 1億8180万
- 2020年1月31日 -5.14%
- 1億7245万
- 2020年4月30日 -5.42%
- 1億6310万
- 2020年7月31日 -5.73%
- 1億5375万
- 2020年10月31日 +12.31%
- 1億7268万
- 2021年1月31日 -6.28%
- 1億6184万
- 2021年4月30日 -6.7%
- 1億5100万
- 2021年7月31日 -7.29%
- 1億4000万
- 2021年10月31日 -7.86%
- 1億2900万
- 2022年1月31日 -8.53%
- 1億1800万
- 2022年4月30日 +88.14%
- 2億2200万
- 2022年7月31日 +21.62%
- 2億7000万
- 2022年10月31日 -6.67%
- 2億5200万
- 2023年1月31日 -7.54%
- 2億3300万
- 2023年4月30日 -7.73%
- 2億1500万
- 2023年7月31日 -8.37%
- 1億9700万
- 2023年10月31日 -9.14%
- 1億7900万
- 2024年1月31日 -10.61%
- 1億6000万
- 2024年4月30日 -11.25%
- 1億4200万
- 2024年7月31日 -12.68%
- 1億2400万
- 2024年10月31日 -14.52%
- 1億600万
- 2025年1月31日 -14.15%
- 9100万
- 2025年4月30日 -10.99%
- 8100万
- 2025年7月31日 -12.35%
- 7100万
- 2025年10月31日 -12.68%
- 6200万
- 2026年1月31日 -12.9%
- 5400万
個別
- 2013年10月31日
- 323万
- 2014年1月31日 -5.66%
- 304万
- 2014年4月30日 -6%
- 286万
- 2014年7月31日 -6.39%
- 268万
- 2014年10月31日 -6.26%
- 251万
- 2015年1月31日 -6.64%
- 234万
- 2015年4月30日 -7.16%
- 217万
- 2015年7月31日 -7.71%
- 201万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) その他の項目の減価償却費の調整額88百万円は、全社費用に係る減価償却費であります。2025/10/21 15:32
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額99百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ファンド運営事業を含んでおります。
2.調整額は、次のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,195百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,141百万円及びのれん償却額△53百万円が含まれております。なお、全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額269百万円は、全社費用に係る減価償却費であります。
(3) その他の項目ののれんの償却額の調整額53百万円は、各報告セグメントに配分していないのれん償却額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産、セグメント負債については、経営の意思決定上、各セグメントに配分していないため記載しておりません。2025/10/21 15:32 - #3 事業等のリスク
- (5) 関連会社に係る減損処理等について2025/10/21 15:32
当社グループは、今後の事業展開次第では、関連会社の数は増減する可能性があります。共同出資による会社設立や出資等に際しては、事業性及び将来性について十分に検討した上で、出資・投資判断を行っておりますが、当該関連会社が必ずしも想定通りに収益を計上できるとは限りません。当該関連会社が想定通りに収益を計上できない状況が続いた場合には、関連会社への投融資資金やのれん等について減損処理等の損失を計上することにより、当社グループの経営成績に影響を与える可能性があります。
(6) M&A等(買収、合併、営業の譲渡・譲受、出資)による事業拡大に関する事項 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~8年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。
ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。2025/10/21 15:32 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/10/21 15:32
(表示方法の変更)前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 賃上げ・生産性向上のための税制に係る税額控除 △0.3 △0.4 のれん償却 0.9 0.3 持分法による投資損益 0.2 1.7
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「持分法による投資損益」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/10/21 15:32
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~8年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2025/10/21 15:32
(2)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。