有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは5年間で均等償却しております。2017/10/25 15:34 - #2 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年~8年)を見積もり、その見積期間に応じて均等償却しております。2017/10/25 15:34 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年8月1日 至 平成28年7月31日)2017/10/25 15:34
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。(単位:千円) 減価償却費 13,469 19,422 9,807 42,699 のれんの償却額 - - 670 670
2.資産及び負債についてのセグメント情報は、最高意思決定機関である取締役会において経営の意思決定上、当該情報をセグメントに配分していないことから、開示しておりません。 - #4 事業等のリスク
- ②減損処理等について2017/10/25 15:34
当社グループは、上記のベナート株式会社以外にも、日本並びに海外において、他社との共同出資により関連会社を有しております。また、今後の事業展開次第では、関連会社の数は増減する可能性があります。共同出資による会社設立や出資等に際しては、事業性および将来性について十分に検討した上で、出資・投資判断を行っておりますが、当該関連会社が必ずしも想定通りに収益を計上できるとは限りません。当該関連会社が想定通りに収益を計上できない状況が続いた場合には、関連会社への投融資資金やのれん等について減損処理等の損失を計上することにより、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 社外要因に関する事項 - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2017/10/25 15:34
(1)発生したのれんの金額 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/10/25 15:34
前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) 税額控除(試験研究費) -% △1.5% のれん償却 -% 4.7% その他 0.8% △0.3% - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2017/10/25 15:34
前連結会計年度において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に含めておりました「のれん償却額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」の「その他」に表示していた645,369千円は、「のれん償却額」670千円、「その他」644,698千円として組み替えております。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の財政状態の分析2017/10/25 15:34
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ1,371百万円増加し、5,843百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加759百万円、商品及び製品の増加353百万円及びのれんの増加240百万円等によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,275百万円増加し、2,251百万円となりました。これは主に、長期借入金の増加658百万円及び1年内返済予定の長期借入金の増加247百万円等によるものであります。 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/10/25 15:34
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。