その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年7月31日
- 800万
- 2022年7月31日 +475%
- 4600万
個別
- 2021年7月31日
- 800万
- 2022年7月31日 +537.5%
- 5100万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/10/20 16:37
前連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 税効果額 △0 △14 その他有価証券評価差額金 △1 37 繰延ヘッジ損益: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/20 16:37
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 3 20 返品資産 - 1
前事業年度及び当事業年度ともに、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/10/20 16:37
(注)1.当連結会計年度においては、評価性引当額が1,471百万円増加しております。主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 未収事業税 - 9 その他有価証券評価差額金 3 34 繰延税金負債合計 3 106
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額