資産
連結
- 2025年7月31日
- 326億4900万
- 2026年1月31日 -1.21%
- 322億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/03/16 15:30
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2026/03/16 15:30
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2026/03/16 15:30
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ393百万円減少し、32,255百万円(前期比1.2%減)となりました。これは主に現金及び預金の減少1,470百万円、受取手形及び売掛金の減少709百万円、商品及び製品の増加1,414百万円、投資有価証券の増加400百万円、繰延税金資産の増加633百万円によるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ1,382百万円増加し、22,484百万円(前期比6.6%増)となりました。これは主に、短期借入金の増加2,500百万円、未払法人税等の減少1,474百万円、長期借入金の減少280百万円、広告宣伝費の増加等による未払金の増加1,406百万円によるものであります。 - #4 重要な契約等(連結)
- 当社連結子会社である明治薬品株式会社は、新工場建設のための資金調達を目的として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結いたしました。2026/03/16 15:30
※現時点では借入は実行されておりません。資金使途 工場建設資金 担保等の状況 担保:明治薬品株式会社が保有する土地及び建物(新工場含む)法人保証人:株式会社ファーマフーズ 財務制限条項 ①2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。②2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における明治薬品株式会社の単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。③2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
②コミットメントライン契約