純資産
連結
- 2025年7月31日
- 115億4700万
- 2026年1月31日 -15.38%
- 97億7100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ1,382百万円増加し、22,484百万円(前期比6.6%増)となりました。これは主に、短期借入金の増加2,500百万円、未払法人税等の減少1,474百万円、長期借入金の減少280百万円、広告宣伝費の増加等による未払金の増加1,406百万円によるものであります。2026/03/16 15:30
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,776百万円減少し、9,771百万円(前期比15.4%減)となりました。これは主に、親会社株主に帰属する中間純損失の計上による利益剰余金の減少1,824百万円、自己株式の減少による増加169百万円、その他有価証券評価差額金の増加225百万円によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 重要な契約等(連結)
- 当社連結子会社である明治薬品株式会社は、新工場建設のための資金調達を目的として、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約を締結いたしました。2026/03/16 15:30
※現時点では借入は実行されておりません。資金使途 工場建設資金 担保等の状況 担保:明治薬品株式会社が保有する土地及び建物(新工場含む)法人保証人:株式会社ファーマフーズ 財務制限条項 ①2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の貸借対照表に記載される純資産の部の合計金額を直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。②2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における明治薬品株式会社の単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。③2025年7月期決算以降、各年度の決算期の末日の報告書等における連結の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。
②コミットメントライン契約