固定資産
個別
- 2016年6月30日
- 90億7600万
- 2017年6月30日 -5.07%
- 86億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/09/25 15:02
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/09/25 15:02
重要な会計方針「4.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成20年6月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっており、その内容は次のとおりであります。 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- ⑦繰延税金資産2017/09/25 15:02
固定資産の繰延税金資産は955百万円であり、その内容については「1財務諸表等 注記事項(税効果会計関係)」に記載しております。
⑧ 買掛金 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法2017/09/25 15:02
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2017/09/25 15:02前事業年度
(自 平成27年7月1日
至 平成28年6月30日)当事業年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)建物 3百万円 2百万円 機械及び装置 5 0 工具、器具及び備品 0 0 計 9 2 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/09/25 15:02
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2017/09/25 15:02
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年6月30日) 当事業年度(平成29年6月30日) 流動資産-繰延税金資産 140百万円 315百万円 固定資産-繰延税金資産 1,054百万円 955百万円