訂正四半期報告書-第29期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
なお、第4「経理の状況」1 四半期財務諸表(継続企業の前提に関する事項)に記載のとおり、当社は、7期連続して経常損失及び当期純損失であり、当第2四半期連結累計期間においても、経常損失360,149千円および四半期純損失519,687千円を計上した結果、平成26年9月末現在で521,517千円の債務超過となりました。また、平成23年3月末に借入金を約定どおりの返済することが困難となり、各取引金融機関による元本の返済猶予が行われています。これらにより、当社には継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において判断したものであります。
なお、文中の将来に関する事項は、当四半期報告書提出日現在において判断したものであります。