建物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 16億7400万
- 2018年3月31日 +121.27%
- 37億400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10年~47年
機械及び装置 4年~10年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社使用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/06/28 10:42 - #2 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/28 10:42
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 建物 3百万円 -百万円 機械及び装置 0 7 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額および当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。2018/06/28 10:42
建物 増加額(百万円) パチスロ遊技機の新工場建設 2,296 機械及び装置 増加額(百万円) 生産設備の新設 771 工具、器具及び備品 増加額(百万円) 新規金型の取得 1,919 減少額(百万円) 金型の除却 1,168 建設仮勘定 減少額(百万円) パチスロ遊技機の新工場建設 3,759 長期前払費用 増加額(百万円) 遊技機の製造、販売に伴う著作権等の取得 778 減少額(百万円) 遊技機の製造、販売に伴う著作権等の使用 897 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 10:42
当事業年度末における流動資産は434億96百万円となり、前事業年度末に比べ49億50百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が56億9百万円、受取手形が24億89百万円増加したことなどに対し、前渡金が14億49百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は167億34百万円となり、前事業年度末に比べ20億90百万円減少いたしました。これは主に、建物(純額)が20億29百万円増加したことなどに対し、建設仮勘定が30億83百万円、長期前払費用が12億14百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は602億30百万円となり、前事業年度末に比べ28億60百万円増加いたしました。