受取手形
個別
- 2017年3月31日
- 12億9200万
- 2018年3月31日 +192.65%
- 37億8100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 受取手形
(イ)相手先別内訳
(ロ)期日別内訳相手先 金額(百万円) (株)マルハン 1,860 (株)ガイア 512 (株)一六商事東日本 76 (株)キング観光 69 (株)正栄プロジェクト 54 その他 1,207 合計 3,781
2018/06/28 10:42期日別 金額(百万円) 平成30年4月 1,461 5月 1,294 6月 806 7月 126 8月 55 9月以降 37 合計 3,781 - #2 期末日満期手形の会計処理
- 期末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、当事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が期末残高に含まれております。2018/06/28 10:42
前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 受取手形 -百万円 715百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/06/28 10:42
当事業年度末における流動資産は434億96百万円となり、前事業年度末に比べ49億50百万円増加いたしました。これは主に、現金及び預金が56億9百万円、受取手形が24億89百万円増加したことなどに対し、前渡金が14億49百万円減少したことなどによるものであります。固定資産は167億34百万円となり、前事業年度末に比べ20億90百万円減少いたしました。これは主に、建物(純額)が20億29百万円増加したことなどに対し、建設仮勘定が30億83百万円、長期前払費用が12億14百万円減少したことなどによるものであります。
この結果、総資産は602億30百万円となり、前事業年度末に比べ28億60百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2018/06/28 10:42
営業債権である受取手形および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規定に従い、取引先ごとの与信限度額および残高管理を行うとともに、定期的に与信限度額の見直しを実施しております。
有価証券および投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。これらの時価は四半期ごとに取締役会に報告されております。なお、満期保有目的の債券は、格付けの高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。