藤商事(6257)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 11億200万
- 2023年3月31日 -57.35%
- 4億7000万
- 2024年3月31日 +60.85%
- 7億5600万
- 2025年3月31日 -67.2%
- 2億4800万
個別
- 2008年3月31日
- 48億9100万
- 2009年3月31日 -61.6%
- 18億7800万
- 2010年3月31日 +61.13%
- 30億2600万
- 2011年3月31日 -64.44%
- 10億7600万
- 2012年3月31日 +133.18%
- 25億900万
- 2013年3月31日 -50.5%
- 12億4200万
- 2014年3月31日 -68.52%
- 3億9100万
- 2015年3月31日 +338.11%
- 17億1300万
- 2016年3月31日 -39.58%
- 10億3500万
- 2017年3月31日 +24.83%
- 12億9200万
- 2018年3月31日 +192.65%
- 37億8100万
- 2019年3月31日 -63.13%
- 13億9400万
- 2020年3月31日 -61.05%
- 5億4300万
- 2021年3月31日 -71.27%
- 1億5600万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 20億5500万
- 2023年3月31日 -88.18%
- 2億4300万
- 2024年3月31日 +116.87%
- 5億2700万
- 2025年3月31日 -82.73%
- 9100万
有報情報
- #1 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 受取手形、売掛金及び契約資産のうち、顧客との契約から生じた債権の金額は、それぞれ以下のとおりであります。2025/06/26 16:59
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形 756百万円 248百万円 売掛金 2,121 882 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理をしております。なお、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が前連結会計年度の期末残高に含まれております。2025/06/26 16:59
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 受取手形電子記録債権 246百万円74 -百万円- - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/06/26 16:59
当連結会計年度末における流動資産は324億25百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億59百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が14億17百万円増加したことに対し、受取手形、売掛金及び契約資産が17億46百万円、電子記録債権が6億56百万円減少したことによるものであります。固定資産は207億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ23億85百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券が39億98百万円増加したことに対し、繰延税金資産が7億46百万円、長期前払費用が3億79百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は531億70百万円となり、前連結会計年度末に比べ18億25百万円増加いたしました。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制2025/06/26 16:59
営業債権である受取手形および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規定に従い、取引先ごとの与信限度額および残高管理を行うとともに、定期的に与信限度額の見直しを実施しております。
有価証券および投資有価証券は、主に満期保有目的の債券および業務上関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。これらの時価は四半期ごとに取締役会に報告されております。なお、満期保有目的の債券は、格付けの高い債券のみを対象としているため、信用リスクは僅少であります。